
アルストロメリアが1582Tuneにして解禁されました。長い道のりでした。
2月29日に「
卒業シーズンまでには、とは最初から思っていましたが、このままでは年度を越しそうです。」と書きましたが、
その通りとなってしまいました。
JOMANDA(4月16日)よりも後だとかどういうこと……DDRでの解禁(2日プレーすればOK)が先となってしまうことは辛うじて避けられましたが。
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ところで地元のjubeat copiousはあまり繁盛していないらしく、特にここ1週間は私だけで4分の1を占めているそうです。5月1日に至ってはたったの12クレジット……。
4台設置されているラウンドワンよりも過疎状態なのはほぼ間違いないです。
……V8は(4月10日まで遅れましたが)無事にXG3になりました。
音ゲーはあんまり儲からないし、店員さんもあんまり興味がなさそうなので、jubeatはただ設置されてあるだけ、という状態なのです……。
もっとも、もう1つのお店は「自作の遮音版」を設置したり「楽曲リスト」を載せたりと、出来る限りのテコ入れはしている(でも4曲設定にはならないし、特定曜日の100円2クレも適用されていない)ので、要は、お店側に盛り上げる気があるかないか、というだけ(つまり、ない)
だってJOMANDAを解禁するようなプレーヤーに対して「
yellow head joeなんていらねーよな」とか言ったりするようなお店ですから。
……何故にここまで怒りの文章なのか。それは他ゲームでは「表立っては言えない優遇」がされているからなのです。
地元のjubeat設置店は純粋なゲームセンターですので、法律で深夜0時には閉店しなければなりません(※県によっては祭事や年末年始・お盆などの場合に特例として延長させることもできる)。
それが、ある格ゲーでは明らかに0時をはるかに超えた、深夜2時まで稼働して……プレーログでそれがわかってしまうんです。

4人いなければ対戦は出来ませんから、この時間までお客さんがいることは確実なのです。
摘発されて閉店、なんてことにならなければいいんですが。